STRENGTHS

先生との距離が近い。

何でも話したくなる先生がいる。

授業のこと、実習のこと、進路のこと、ときには友達や恋愛のことまで。なんでも気軽に相談する学生の姿が、日常的にみられます。先生は、ただ答えを与えるのではなく、学生と向き合って一緒に考えています。

先生を通して伝えたいのは、こどもの気持ちに気づき、寄り添える人になってほしいということ。そうなるためには、自分で考え、自分で行動することが大切です。

たくさん見る。たくさんあそぶ。たくさん感動する。自分の心が動いた経験は、いつかこどもの「たのしいね!」「うれしいね!」に本気で共感できる力になります。

先生との距離が近い。

3つのポイント

01

一学年50人程度の少人数制

一人ひとりの性格を理解した先生が、学びも進路も、時には人生相談まで寄り添います。

02

先生は一緒に考えてくれる

ただ答えを与えるのではなく、学生と向き合って一緒に考える先生たち。なんでも気軽に相談できる関係性が日常にあります。

03

感動できる人が、保育者になる

たくさん見て、あそんで、感動した経験が、こどもの「たのしいね!」「うれしいね!」に本気で共感できる力になります。

少人数制のメリット

一人ひとりの今に、寄り添う。

大きな学校では、先生が全員の名前と顔を覚えるだけでも大変です。でも、玉成は少人数制だから違います。

先生は、一人ひとりの得意なことにも、苦手なことにも、最近ちょっと元気がないことにも気づきます。「ピアノがうまく弾けない」「就職先をどう選べばいいかわからない」。そんな悩みにも、一緒に向き合っています。

少人数制とは、クラスの人数が少ないことではありません。一人ひとりの今に、寄り添えること。それが、玉成の少人数制です。

一人ひとりの今に、寄り添う。
学びの環境

仲間との距離も近い。

少人数制だからこそ、学生同士の絆も深まります。

同じクラスで2年間をともに過ごすため、助け合いの文化が自然と育まれます。実習前の不安を仲間と話し合ったり、お互いのピアノを聴き合って練習したり。

どこへ行ったかより、誰と過ごしたか。卒業生が玉成を振り返ると、よく出てくるのは「人とのつながり」のエピソードです。

仲間との距離も近い。

数字で見る特徴

少人数
アットホームな
1クラス
専任教員
による手厚い
個別サポート
2年間
同じ担任が
寄り添う担任制

実際に見て、感じてください。

少人数ならではの雰囲気は、オープンキャンパスでじかに感じていただけます。

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